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ブラジルに「平和資料館」…長崎の被爆者ら(読売新聞)

 ブラジル南部サンタカタリーナ州フレイロジェリオ市で14日、原爆の悲惨さや平和の尊さを伝えようと、被爆直後の長崎の写真などを展示する「平和資料館」がオープンした。

 同州に移住した長崎原爆の被爆者らで作る「被爆者と子孫の会」が同市に働きかけ、開館が実現した。資料館は面積約420平方メートルで、入場無料。長崎市から譲り受けた写真約80点などを常設展示するほか、ブラジルの子どもたちに被爆体験を語り聞かせる催しなども開く計画だという。

 同会がフレイロジェリオ市の委託を受けて管理・運営する。(フレイロジェリオ 浜砂雅一)

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