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米国立墓地で献花=岡田外相(時事通信)

 【ワシントン時事】岡田克也外相は28日午後(日本時間29日未明)、ワシントン郊外のアーリントン国立墓地を訪れ、無名戦士の墓に献花した。外相は、イラクとアフガニスタンで戦死した米兵の墓のある一角にも足を運び、犠牲者を追悼した。 

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<がん検診>受診率向上訴える 都内でフォーラム(毎日新聞)

 がん検診の受診率向上を訴える「がん検診50・フォーラム」が24日、東京都内で開かれた。職場などで行われる検診の充実のため、厚生労働省の委託で今年度始まった推進事業「がん検診企業アクション」の一環。毎日新聞社など62団体(従業員総数約36万人)が「推進パートナー」として参加している。

 元毎日新聞記者でジャーナリストの鳥越俊太郎さん(70)が5年前、血便ですぐ受診。進行した大腸がんが見つかり、以後4回の転移がんの手術を受けた体験を報告。「早期発見、治療で命を長らえることができる」と話した。

 続く対談で、厚労省の「がんに関する普及啓発懇談会」座長を務める中川恵一・東京大医学部付属病院准教授は、現役時代の検診が重要で「特に女性のがんは30~40代に多い。受診率は欧米よりかなり低く、企業がしっかり取り組んでほしい」と訴えた。

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自動車関係税見直しで研究会=30日に初会合-総務省(時事通信)

 総務省は25日、自動車税など自動車関係の税目を簡素化し、二酸化炭素(CO2)排出量など環境負荷に対応した税体系に見直すため、有識者研究会を設置することを決めた。30日に初会合を開き半年後をめどに論点を整理。今秋以降の政府税制調査会(税調)での議論に反映させる。
 検討の対象は自動車税のほか、自動車重量税、自動車取得税、軽自動車税。政府・与党内には、これらの税目について「複雑で整理が必要」(民主党2009年政策集)との指摘がある。また、自動車の重量や排気量などに応じた課税体系で、環境への負荷を考慮していないため、地球温暖化対策の一環としてCO2排出量と税額が連動するよう改めるべきだとの声が上がっていた。 

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空自談合指摘の内田洋行、学力テスト落札へ(読売新聞)

 航空自衛隊が発注する事務機器の入札で談合したとして、公正取引委員会から独占禁止法違反で課徴金納付命令の方針を通知された事務機器商社「内田洋行」(東京)が、文部科学省が4月20日に行う全国学力テストの中学校分の実施事業を受託する見通しであることがわかった。

 文科省の担当者は「独禁法違反は許されないが、処分がまだ出ておらず、落札した場合、契約せざるを得ない」と説明している。しかし、この事業では競争入札でありながら「1社入札」が続いており、今回の契約の是非とともに入札の問題点も論議を呼びそうだ。

 2007年から始まった学力テストの契約は、前年秋から3月までの「事前準備事業」と、実施から採点などの本番業務にあたる「調査実施事業」に分かれている。同社は08年以降の中学分の両事業を受注しており、1回を除いては「1社入札」だった。

 同社は、24日開札の「調査実施事業」にも参加していることを認めており、他業者の参加可能性は極めて低いため、1社入札で落札が決まる可能性が高い。

 空自談合では、公取委が、談合に加わったとされる同社を含むメーカー5社に対し、課徴金納付などを命じる方針を既に通知しており、早ければ月末にも命令を出す見通しだ。

 省庁などは、他の省庁の発注事業で談合に加わった業者についても、期間を定め入札参加停止にでき、実際に停止にする例が多い。しかし、今回は命令がまだで停止にはできず、文科省は、「落札後に命令が出ても契約意思の撤回は難しい」と説明している。内田洋行は落札した場合について「社内で協議している」(広報)としている。

 ただ、同社以外の業者が中学分の「調査実施事業」を請け負うのは、ほとんど不可能だ。管理システムやプログラムの開発、採点にあたるアルバイト募集は事前準備事業で同社が行っているうえ、他社が請け負ってもテストまでには十分に引き継げない。

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52歳小学教諭が卒業式練習で暴言「6年生は粗大ゴミ」(スポーツ報知)

 福岡県田川郡香春町(かわらまち)の町立小学校に勤務する男性教諭(52)が、卒業式の練習の際、児童に向かって「6年生は粗大ごみで、卒業式は大掃除の日。クリーン作戦だ」と発言していたことが17日、分かった。同町教育委員会によると、教諭は暴言について児童や保護者に謝罪。校長に口頭で厳重注意され、反省しているという。

 同町教委によると、同校は全校生徒89人で1学年1クラスの構成。教諭は、教師歴約30年のベテランで、5年生の担任と生活指導を担当している。12日に、5年生と6年生の児童計29人を体育館に集めて卒業式の練習をした際、6年生を「粗大ごみ」と表現した。この発言により、ショックで泣き出す複数の女子児童もいたため、教頭が「言い過ぎではないか」と、この教諭を注意。その場で教諭が「申し訳なかった」と児童に謝罪した。

 学校は、この日の卒業式の練習は、この発言による児童への影響を考慮して途中で打ち切り、事実を同日中に同町教委に報告したという。教諭はその後、6年生のクラスを訪れて再び謝罪し、放課後には校長とこの教諭が、その場にいた6年生16人の全家庭を訪問し、児童と保護者に謝罪した。保護者からは「許せない」という声もあったという。

 問題発言があった日の卒業式の練習前、6年生の一部児童が、この教諭が担任をするクラスの窓ガラスをふざけてたたき、この教諭が注意するという出来事もあったという。町教委は「熱心な教諭だと聞いているが、どんなことがあったにせよ、許される発言ではない」としている。

 この教諭は「頑張って卒業式の練習に取り組むよう求めたつもりだったが、子どもの心を傷つけてしまった」と反省していて、校長も「不適切な発言だった。職員への人権教育が徹底できていなかった」と話している。
あすの出席を拒否する声も 卒業式は19日に予定されているが、この教諭の参加については賛否両論。学校は「みんなでいい卒業式にしたい」と参加させる方向だが、一部の保護者や児童から「出てほしくない」との声も出ているため、17日に全校生徒の保護者を学校に集めて理解を求めた。18日に校長が判断を下すという。


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